スキンタッグとは
若い時にはなかったのに、最近首のところにポツポツと小さなイボのようなものができ始めた。
そんな方もきっと多くいらっしゃるはずです。
これは、スキンタッグとよばれるもので、おもに中年の方に現れるものです。
スキンタッグとは
夏になって、首の開いた洋服を着るようになると、首の周りにできた小さなイボが気になりませんか?このイボのことをスキン・タッグと言います.大きさは1~3mm程度のものが多く、色は褐色調で、皮膚面から少し突き出ています.中高年以降に特に多く、20歳代からでき始めます.首以外にもまぶたやわきの下、胸など皮膚が薄くて弱い場所によく見られます.まれに大きいもので直径1cmを超えるものもあります.良性の皮膚腫瘍の一種で、感染性は無く、特に重大な病気ではありませんが、衣類でこすれたり、ねじれたりして炎症を起こすことがあるため切除を希望される方も少なくありません。

スキンタッグのせいで、実年齢より老けて見られる! そんな方も少なくありません。
できてしまったスキンタッグを取るには、美容外科が一番効果的です。
切除法から、誰でも気軽に受けられるレーザー治療まで、エルテ大塚クリニックはスキンタッグ治療法を用意しています。
スキンタッグでお悩みの方、ぜひ一度エルテ大塚クリニックまでご相談ください。



